埼玉県八潮市長 大山しのぶ

理念・政策

住みやすさナンバー1(ワン)のまちに向かっていよいよ第二章へ!

笑顔で暮らしたい、イキイキ暮らしたい…。これは多くの皆様の願いだと思います。それを支えるには、やはり誰もが健康でいることです。「健康」は、身体や心はもちろんのこと、皆様の暮らしや、地域社会、そして、まち自体にも求められています。

そこで私は八潮市は、どこよりも「健康」に徹底的にこだわってまちづくりを進めていこうと考えています。これが住みやすさナンバー1(ワン)への次の課題。私は全力で走り続けます。

大山しのぶ
県議時代の実績

一部抜粋

大山しのぶは県議として平成24、25年度に埼玉県関連事業を2年間で81億8855万円(第一次)八潮市に獲得、進行中です。

<事業概要>つくばエクスプレス沿線地域促進費、県立学校大規模改修(八潮南高)、県立学校体育館整備(八潮高)、公共団体区画整理事業県道整備費(街路築造工事・物件移転補償等)、公営住宅エレベータ設置、高齢者快適居住促進事業(高齢者向け優良賃貸住宅の家賃減額費用の補助)、文化財保護事業補助(国指定文化財保護事業・和井田家住宅保存修理)…他

(1)…より快適な暮らしのために、つくばエキスプレス沿線整備、道路、川や水辺の再生、学校整備、企業所経営支援など…。八潮市の社会基盤整備に4年間(平成19年度~22年度)で総額411.9億円の事業費を埼玉県から投入

(2)…安心・安全のまちづくりに向け、「埼玉県防犯のまちづくり推進条例」(平成16年7月1日施行)をつくり、「わがまち防犯隊」の設立に努力。(平成22年度6月議会)

(3)…多彩な教育に向けて、「埼玉県私立学校助成審議会条例」を成立(平成23年度12月議会)。私立と公立がお互いに切磋琢磨する中で、県の教育水準の更なる「底上げ」を目指しました。